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カテゴリ:捨て活 実家編

「捨て活 実家編3日目」母には快適な実家。

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進学で実家を出て十数年


去年、里帰り出産のため
久々に一緒に暮らして分かったこと


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私にはごちゃごちゃに見え
ストレスを感じるこのキッチン(キッチンカウンター部)も

 
母にはひとつひとつが、すべて意味のあるものなのだ 


それに、よく見ると
ごちゃごちゃしているのに、埃がない!


きちんと管理されているんだ


だけど、キッチンからはみ出したものが、
ダイニングテーブルを占拠しているのだけは
なんとかして欲しいし


モノで溢れている2階は(3部屋ほど)
何とかしないとさすがに不衛生じゃないかと…


あぁ、やっぱり実家の片づけがしたい


んが、母の壁は大きい




「捨て活 実家編3日目」 
(捨てルール / 自分のものだけ)



<写真を撮り忘れた!!>
【捨てたのは写真】


まだ、あった。
中学時代のもの。
ちなみに、昨日捨てた手紙もまだあったので捨てた。




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これは、捨てれなかったもの


高校時代もらった友人からの手紙

タイムカプセル状態で出てきた手紙は
冒頭だけ読んだり、そのまま捨てたりしたけど
この子からもらったものだけは

読みふけってしまったし
今後も読み返したいと思った。


今も仲良くしている、数少ない友人

一緒のクラスになったことも
同じ部活でもなかったし
どうやって仲良くなったのか…不思議


そうゆう、不思議な縁で大切な友人


これは大切に置いておこう。




以下、

ふと思ったこと(実家の片づけについて)



最初の写真のキッチンがここ最近の
スタンダードになっていて忘れていたけど

進学前、私が親元を離れる前は
今のようにモノが溢れてはいなかった…


よく見る「実家を片付ける」
という、記事などに登場するお宅も
子供の手が離れてからこんな感じになっているのかな

何かその辺にヒントがあるのかな




「捨て活 実家編2日目」捨てれないものもある。

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実家の片づけをして欲しい、娘。
捨てない母。



娘が出来てから、母の思いもわかるようになった



捨てれないものもある。



でも、どうみてもゴミなのもある!
それらだけでも、どうにかならないかな~





「捨て活 実家編2日目」
(捨てルール / 自分のものだけ)



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手紙類


進学の時においてったので
タイムカプセル状態になっていた模様。


読み返しても、もはやよくわからない内容




そういえば
随分前に中高の日記を捨てた。


大切な思い出だから忘れないように書いておこう!
と思ったのは覚えているけど、読み返しても



半分以上何のことかわからない。



友人と集まって思い出話をしすると、
人の名前とか思い出とか覚えている方なのに


人の名前にしても(あだ名とかで書いている)
細かな描写にしても(その風景が思い起こせない)
当時の感情を持った自分、にしか
わからない内容だった


本当に忘れたくない思い出は
まだ、きっと今覚えている


思い出補正されて…ね





「捨て活 実家編1日目」実家を片付けたい娘。

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ただ今、実家に帰省中



そのため、通常の捨て活はお休みです




大量のものが詰め込まれた実家


父は捨てて欲しいみたいだけど
母は持っていたい、というか
モノが溢れているとは思っていない様子



両親は60代前半



片付けるなら、今だと思うんだけど




「捨て活 実家編1日目」 
(捨てルール / 自分のものだけ)


実家のものは、勝手に捨てれないので
とりあえず私の持ち物を処分していく


大学進学で実家を出た後
私の部屋はなくなったので
そんなに多くのものはないけど


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文集類



これを自ら読みかえす強者っているの?




小学卒業、中学卒業の文集がメイン
自分の文章を読み返してみて...



作文のお手本かよ!!!



という、優等生な内容しかかいてないし捨てても全く問題ない。


あの頃の自分はこんなこと考えてたんだな~
とか言う、風情は全くない


かといって、これを捨てといてと準備しておくと
家族に読まれた上、再び保管される可能性があるので持って帰って捨てよう...



無駄なエネルギーを消費するけど。



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中学文集の表紙



時代感じるな~




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